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参考文献一覧


最終更新日:2020年9月2日

 【芸術】
池田浩士『闇の文化史 : モンタージュ1920年代』インパクト出版会、2004年
伊福部昭『音楽入門 : 音楽鑑賞の立場 全音楽譜出版社、2003年
海野弘『二十世紀美術 1900-2010』新曜社、2012年
江藤光紀『現代芸術をみる技術』東洋書店、2010年
江村公『ロシア・アヴァンギャルドの世紀―構成×事実×記録』水声社、2010年
太田治子『一冊でわかる絵画の楽しみ方ガイト』成美堂出版、2007年
大石雅彦『マレーヴィチ考 「ロシア・アヴァンギャルド」からの解放にむけて』人文書院 2003年
大石雅彦『ロシア・アヴァンギャルド遊泳』水声社、1992年
尾形希和子『教会の怪物たち ロマネスクの図像学講談社、2013年
金沢百枝『ロマネスク美術革命』新潮社、2015年
亀山郁夫ロシア・アヴァンギャルド岩波新書、1996年
北見諭「フレーブニコフの言語創造の理念と未来派の前衛精神」スラブ・ユーラシア研究センター、1998年(https://src-h.slav.hokudai.ac.jp/publictn/45/kitami/kitami.html
久保田慶一『音楽用語ものしり事典』アルテスパブリッシング、2010年
桑野隆「ロシア・アヴャンギャルド再考」スラブ・ユーラシア研究センター、1996年 (http://src-h.slav.hokudai.ac.jp/sympo/Proceed97/kuwano.html)
小穴晶子編、河村錠一郎福島勝則、中村隆夫著『バロックの魅力』東信堂、2007年
酒井健シュルレアリスム中公新書、2011年
末永照和監修『20世紀の美術』美術出版社、2013年
ニコス・スタンゴス(編)、宝木範義(訳)『20世紀美術 フォーヴィスムからコンセプチュアル・アートまで』PARCO出版社、1985年
千足伸行『すぐわかる20世紀の美術 フォーヴィスムからコンセプチュアル・アートまで』東京芸術、2008年
マルク・ダシー、 遠藤ゆかり(訳)『ダダ 前衛芸術の誕生』創元社、2008年
谷本尚子『国際構成主義 : 中欧モダニズム再考』世界思想社、2007年
塚原史『言葉のアヴァンギャルド : ダダと未来派の二〇世紀』講談社、1994年
塚原史シュルレアリスムを読む』白水社、1998年
ギリアン・ネイラー 、利光功(訳) 『バウハウスParco出版局、1977年
早坂優子『鑑賞のための西洋美術史入門』視覚デザイン研究所、2007年
ユルギス・バルトルシャイティス馬杉宗夫(訳)『異形のロマネスク 石に刻まれた中世の奇想』講談社、2009年
O・フォン・ジムソン 、前川道郎(訳) 『ゴシックの大聖堂 : ゴシック建築の起源と中世の秩序概念』みすず書房、1985年
福間加容 「二十世紀初頭におけるロシアの象徴主義運動と神秘主義 : <青薔薇>運動を中心として」千葉大学、2000年(http://mitizane.ll.chiba-u.jp/metadb/up/AA11143832/KJ00004164569.pdf
柳宗玄『ロマネスク美術』八坂書房、2009年
雪山行二『西洋絵画の楽しみ方完全ガイド』池田書店、2009年
吉岡友治『必ずわかる!「○○主義」事典』PHP文庫、2012年
ハンス・リヒター (針生一郎訳) 『ダダ:芸術と反芸術』美術出版社、1981年
六田和弘『ロマネスク 光の聖堂』淡交社、2007年
Sam Phillips, ...isms Understanding Modern Art, Bloomsbury Visual Arts, 2017.

Artwords:http://www.artscape.ne.jp/artwords_beta/
アート/ART:http://artprogramkt.blog91.fc2.com/
モンドリアンその軌跡と作品の紹介:http://www.reimeiki.com/
バウハウスの歴史ーbauhaus historyhttp://bauhaushistory.jimdo.com/
ネオダダ -Art and Life-:http://neodadaists.blog93.fc2.com/
Here Comes Everybody > bb > 030-ロシア・フォルマリズム概観
  ※『ロシア・フォルマリズム』(ミシェル・オクチュリエ(桑野隆・赤塚若樹共訳)白水社、1996年)の書評(http://finnegans-tavern.com/hce/bb/030-/
ロシア・アヴァンギャルドノート:http://kamenski.blog105.fc2.com/
ピースフルアートランドびそう ※閉鎖

【ロシア】
相田重夫『シベリア流刑史:苦悩する革命家の群像』中央公論社、1966年
尼川創二「メンシェヴィキ党とロシア共産党」『史林』71巻4号575-618頁、1988年

荒畑寒村ロシア革命前史』筑摩叢書、1967年
石川郁男『ゲルツェンとチェルヌィシェフスキー—ロシア急進主義の世代論争』未来社、1988年
池庄司敬信『ロシア体制変革と護持の思想史』中央大学出版部、2001年
池田嘉郎「ロシア革命における共和制の探求」池田嘉郎、草野佳也子(編)『国制史は躍動する:ヨーロッパとロシアの対話』刀水書房、2015年
亀山郁夫ロシア・アヴァンギャルド岩波新書、1996年
河合秀和レーニン:革命家の形成とその実践』中央公論社、1971年
神野正史 『世界史劇場 ロシア革命の激震』ベレ出版、2014年
木村英亮『ソ連の歴史』山川出版社、1992年
斎藤治子『令嬢たちのロシア革命岩波書店、2015年
鈴木肇「ロシア自由主義の歴史と意味」『ロシア・東欧学会年報』22号60-7頁、1993年。
高本茂『忘れられた革命-1917年』幻冬舎ルネッサンス、2011年
田中陽兒、倉持俊一、和田春樹(編)『ロシア史 2』山川出版社、1994年
中澤孝之「ソ連はいかに「解体」されたか?―解体の要因と教訓」『世界平和研究』2013年
中村義知『ロシア帝国議会史』 風間書房、1966年
長縄光男『ゲルツェンと1848年革命の人びと』平凡社、2015年

和田春樹『ロシア革命――ペトログラード 1917年2月』作品者、2018年
ニコラ・ヴェルト(著)、遠藤ゆかり(訳)、石井規衛(監修)『ロシア革命創元社、2004年
ウォルター・クリヴィツキー(著)、根岸隆夫(訳)『スターリン時代』みすず書房、1987年
エーリヒ・ヴォレンベルク (著)、島谷 逸夫、大木 貞一 (訳)『赤軍―草創から粛清まで』風塵社、2017年
ロバート・サーヴィス(著)、中嶋毅(訳)『ロシア革命1900-1927』岩波書店、2005年
ケヴィン・マクダーマット、ジェレミ・アグニュー(著)、萩原直(訳)『レーニンからスターリンへ コミンテルン史』大月書店、1998年
アナトール・G・マズーア(著)、武藤潔、山内正樹(訳)『デカブリストの反乱―ロシア革命の序曲』光和堂、1983年

ロイ・A・メドヴェージェフ(著)、 石井規衛(訳)『10月革命』未来社、1989年
セルゲイ・P・メリグーノフ(著)、梶川 伸一 (訳)『ソヴェト=ロシアにおける赤色テロル(1918~23) ―レーニン時代の弾圧システム』社会評論社、2010年
イヴァーノフ・ラズームニク(著)、佐野努・佐野洋子(訳)『ロシア社会思想史 上巻・下巻』成文社、2013年

ロマノフ王朝最後のツァーリ〜やがて悲しみにいたる家族たちへ〜:http://vosegus.org/Romanov/
元老院議員私設資料展示館:http://www.kaho.biz/
宮地健一のホームページ>6、二〇世紀社会主義を問う:http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/kenichi.htm#shakai20
人生学院>マルクス主義出藍考:http://www.marino.ne.jp/~rendaico/marxismco/
ソヴィエト・ロシア軍歌集積所:http://voenpesni.web.fc2.com/
RUSSIAN POLITICS / UENO'S SEMINAR>Lecture:http://www.geocities.jp/collegelife9354/lecture.html
Marxists Internet Archive Encyclopedia:https://www.marxists.org/glossary/
Политические партии России: история и современность./Под ред. проф. А.И. Зевелева, проф. Ю.П. Свириденко, проф. В.В. Шелохаева.– М.: “Российская политическая энциклопедия” (РОССПЭН), 2000. – 631 с.:http://read.virmk.ru/p/paty_rus/07.htm

【イギリス】
朝治啓三『シモン・ド・モンフォールの乱』京都大学学術出版会、2003年
朝治敬三、渡辺節夫、加藤玄編『中世英仏関係史』創元社、2012年
石井美樹子『図説 イギリスの王室』河出書房新社、2007年
石井美樹子『薔薇の王朝』光文社、2007年
今井貴子「イギリスの労働組合と政治―その理念とリアリズム」『生活経済政策』生活比較史研究所、2008年、19-29頁

印具徹『聖アンセルムスの生涯―その人格と思想』中央出版社、1981年
大沢一雄『アングロ・サクソン年代記朝日出版社、2012年
岡眞人「G・D・H・コールにおけるギルド社会主義像の成立」『一橋論論叢』 82(3)、1979年、294-312頁
小川喜一『ケア・ハーディ』講談社、1980年
小谷野敦『リチャード三世は悪人か』NTT出版、2007年
尾藤孝一「イギリス労働組合会議小史 : 政治学的観点から」『稚内北星学園大学紀要』4巻(1991年)、23-46頁
尾藤孝一「イギリス労働者の政治的動向 : 19世紀末から20世紀にかけて」『稚内北星学園大学紀要』9巻(1996年)、19-39頁

野比左夫『バラ戦争の研究』 近代文芸社、1992年
唐澤一友『多民族の国 イギリス』春風社、2008年
城戸毅『マグナ・カルタの世紀』東京大学出版会、1980年
城戸毅『百年戦争―中世末期の英仏関係』刀水書房、2010年
古賀秀男『チャーティスト運動の研究』ミネルヴァ書房1984

君塚直隆『肖像画で読み解く イギリス王室の物語』光文社、2010年
小林章夫スコットランドの聖なる石』NHKブックス、2001年
佐喜真望「二十世紀の労働党自由党 - 選挙マニフェストを中心に(一)」『琉球大学欧米文化論集』50巻、2006年、89-109頁
佐喜真望「二十世紀の労働党自由党 - 選挙マニフェストを中心に(二)」『琉球大学欧米文化論集』52巻、2008年、59-79頁
桜井俊彰イングランド王国前史―アングロサクソン七王国物語』吉川弘文館、2010年
桜井俊彰イングランド王国と闘った男―ジェラルド・オブ・ウェールズの時代』吉川弘文館、2012年
杉本稔『イギリス労働党史研究』北樹出版、1999年

高橋哲雄『スコットランド歴史を歩く』岩波書店、2004年
伊達宗雄「イギリス労働党の創成」『成城大學經濟研究』12号(1960年)、61-81頁
伊達宗雄「イギリス労働党幼年時代 : 一九〇六年から一九一四年まで」『成城大學經濟研究』15号(1962年)、46-56頁
伊達宗雄「イギリス労働党第一次大戦」『成城大學經濟研究』17号(1963年)、59-71頁

都築彰「ングランド諸王治下のノルマンディにおける王代理 : Senescallus Normanniae と Justitiarius Normanniae について」『研究論文集 / 佐賀大学文化教育学部』2巻2号(1998年)、183 -210頁
都築忠七『イギリス社会主義思想史』三省堂、1986年

鶴島博和「ヨーロッパ形成期におけるイングランドと環海峡世界の「構造」と展開」『史苑』75巻2号(2015年)、5-108頁
鶴島博和『バイユーの綴織を読む 中世のイングランドと環海峡世界』山川出版社、2015年
富沢賢治「イギリス労働組合会議と労働代表委員会の形成,1875-1900」『経済研究』33巻2号、164-180頁
永井義雄『ロバアト・オウエンと近代社会主義ミネルヴァ書房、1993年

中村敦子「ウィリアム征服王と息子たち―宮廷集会と証書発給にうかぶ家族の秩序―」、服部良久編著『コミュニケーションから読む中近世ヨーロッパ史―紛争と秩序のタペストリー―』(ミレルヴァ書房、2015年)、40-61頁
中山章「チャーティスト運動 1838〜1841年」『神戸大学発達科学部研究紀要』6号(1999年)、91-119頁
中山章「チャーティスト運動 1840〜1842年」『神戸大学発達科学部研究紀要』8号(2000年)、147-75頁
名古忠行『フェビアン協会の研究』法律文化社、1987年
名古忠行『イギリス社会民主主義の研究』法律文化社、2002年
浜林正夫『イギリス労働運動史』学習の友社、2009年

福田誠「ノルマン朝イングランド諸王の英仏海峡往来(1066〜1154年)」『就実大学史学論集』19号(2004年)、49-128頁
土方直史『ロバート・オウエン』研究者、2003年

松垣裕『イギリス封建国家の確立』山川出版社、1972年
宮北惠子、平林美都子『映画を通して知る イギリス王室史』彩流社、2009年
森護『英国王妃物語』河出書房新社、1994年
森護『英国王室史話 上』中央公論新社、2000年
森護『英国王室史話 下』中央公論新社、2000年
森護『スコットランド王国史話』中央公論新社、2002年
山代宏道『ノルマン征服と中世イングランド教会』溪水社、1996年
J・ウィンターソン・リチャーズ(訳: 桜内篤子)『ウェールズ人のまっかなホント』マクミランランゲージハウス、2000年
エドマンド・キング(著)、吉武憲司(監訳)『中世のイギリス』慶應義塾大学出版会、2006年
ピーター・クラーク(著)、西沢保、市橋秀夫、椿建也、他(訳)『イギリス現代史1900-2000』、名古屋大学出版会、2004年
J・コックバーン(著)、永田正男、宇佐美道雄(訳)『ケア・ハーディーの小説風伝記』中央公論社、1966年

W. デイヴィス(編)、鶴島博和(監訳)『ヴァイキングからノルマン人』慶應義塾大学出版会、2015年
B. ハーヴェー(編)、鶴島博和(監訳)、吉武憲司(日本語版監修)『12・3世紀 1066年―1280年 慶應義塾大学出版会、2012年
D・ベイツ(著)、朝治敬三、中村敦子(訳)「ノルマンディとイングランド、900-1204年」、『關 西大學文學論集』54巻1号、2004年、27-48頁
R・ペルヌー(著)、福本秀子(訳)『獅子心王リチャード1世白水社、2005年
H・ベロック(著)、篠原勇次、デイヴィット・ブラッドリー(訳)『ウィリアム征服王の生涯』、叢文社、2008年
R・ミチスン(著)、富田理恵、家入葉子(訳)『スコットランド史』未来社、1998年
B・ラルフ・ルイス(著)、高尾菜つこ(訳)、 樺山紘一(日本語版監修)『図説 イギリス王室史 ダークヒストリー』原書房、2010年
T・ワイズ(著)、斉藤潤子(訳)『ばら戦争-装甲騎士の時代』新紀元社、2001年
W. M. Aird, Robert Curthose Duke of Normandy c.1050-1134, Suffolk, 2011.
F. Barlow, William Rufus, California, USA, 1983.
M. T. Clanchy, England and Its Rulers 1066-1307, Oxford, 2006.
D. Crouch, The Normans the History of a Dynasty, London and NewYork, 2002.
J. A. Green, HenryⅠ King of England and Duke of Normandy, Cambridge, UK, 2006.
C. W. Hollister, ed. Amanda Clark Frost, Henry I, New Haven, 2008.
E. Mason, William II Rufus, the Red King, Stroud, 2005.
E.R. Pease, The History of the Fabian Society, Library of Alexandria, 1925.

愚窓の園:※閉鎖
シェイクスピア薔薇戦争http://homepage2.nifty.com/r2r/
白い猪亭 真実のリチャードを探して:http://richardiii.blog.fc2.com/
英国のファンのページ:http://ocn1.net/uk_fan/
ロンドン憶良のホームページ:http://www.asahi-net.or.jp/~cn2k-oosg/index.html
ウェールズ ホームページ:http://aitech.ac.jp/~yoshiga/WALES/index.html
Spartacus Educational > British Historyhttp://spartacus-educational.com/industry.html

地下鉄・鉄道関係
・書籍
S. Halliday, Amazing and Extraordinary London Underground Facts, David & Charles, 2009
I. Spragg, London Underground's Strangest Tales: Extraordinary but True Stories, Anova Books, 2013
E. Kearns, MIND THE GAP:A London Underground Miscellary, Summersdale Publishers, 2013

・Webサイト
 <公式>
 ロンドン交通局:Transport for LodonTransport MuseumExperience London
 グラスゴー交通局:SPT|タイン・アンド・ウェア交通局:NEXUS
 ナショナル・レール:National Rail|クロスレール:Crossrail
 <ファンサイト>
 裏辺研究所世界の鉄道世界鉄道ナビUrbanRail.Net

・路線図 (断りのない限りは公式より)
 イギリス全土(National Railのサイト)|ロンドン地下鉄(PDFWiki画像)
 オーバーグラウンド(PDF)DLR(PDF)トラムリンクリバー・サービス
 グラスゴー地下鉄 (PNG)タイン・アンド・ウェア・メトロ (PDF)

【ドイツ】
飯田芳弘 『指導者なきドイツ帝国―ヴィルヘルム期ライヒ政治の変容と隘路』東京大学出版会、1999年
大岳卓弘 「ワイマ-ル共和国における人民保守派-1-新保守主義の一試行」『史学』53巻、1983年、159-183頁
大岳卓弘 「ワイマ-ル共和国における人民保守派-2-新保守主義の一試行」『史学』53巻、1984年、321-337頁
大内宏一『ビスマルク時代のドイツ自由主義彩流社、2014年
木谷勤、望田幸男(編)『ドイツ近代史』ミネルヴァ書房、1998年
倉田稔「USPDおよびヒルファディング外伝,おもに1918年まで」『商学討究』48巻1号、1997年
倉田稔「ヒルファディング外伝 2 ―ドイツ独立社会民主党の終わりの時代―」『商学討究』57巻2・3号、2006年
篠原一『ドイツ革命史序説』岩波書店、1971年
林健太郎『ワイマル共和国』中公文庫、1993年
松本洋子第二帝政下におけるドイツ保守党」『白梅学園短期大学紀要』、1970年、A19 - A35頁
守屋治善「ドイツ帝国形成期に於ける国民自由党の成立について」『明治大学大学院紀要 政治経済学篇』14巻、1976年、137-148頁
安世舟『ドイツ社会民主党史序説』御茶の水書房、1977年
山本佐門『ドイツ社会民主党 日常活動史』北海道大学図書刊行会、1995年
リタ・タルマン(著)、長谷川公昭(訳)『ヴァイマル共和国』文庫クセジュ、2003年

【フランス、他】
清水正晴『ジャンヌ・ダルクとその時代』現代書館、1994年

清水正晴『『青髭』ジル・ド・レの生涯』現代書館、1996年
西川正雄『社会主義インターナショナルの群像 1914‐1923』岩波書店、2007年
森本哲郎『戦争と革命の間で―20世紀システムの幕開けとフランス社会主義法律文化社、1996年
横山隆作『イタリア労働運動の生成(1892年~1911年)』学文社、2001年
J・ポール・エチュヴェリー(著)、大谷暢順(訳)『百年戦争とリシュモン大元帥』 河出書房新社、1991年
B・グネ(著)、佐藤彰一、畑奈保美(訳)『オルレアン大公暗殺』岩波書店、2010年