Pièce Informel

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19世紀後半~20世紀初頭のイギリスも面白いという話


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久々なのに途中で飽きて雑になってしまったハインドマン氏です。SDFの創始者。Red Britishは等身高めでいくかということで、改めて描いてみようと思いまして。等身高めにするのはいいけれど、今しばらく本格始動はできないのであった…。この創作の主人公であるハーディの周辺の人物をもうちょっとなんとかしたい。心の中で独立労働党四天王と読んでいる奴ら(ハーディ、マクドナルド、スノーデン、グレーシャー)を揃えたい…。他にも試しに描いて放置になっているチャンピオンとかJ・バーンとか、新しく気になっているランズベリとか、いろいろ。
これら人物と一緒に、私のメイン創作分野(?)の擬人化が登場してわちゃわちゃするので絶対楽しいはずなんだと自分でも思っている。この創作に限らず何度でもどこでも言ってますが、ある人物とその人物が作った組織や思想ってつまりは親子だと思っていて、大変エモなんですね…。ハーディも公式で独立労働党のこと我が子って言ってたそうですし……そしてその我が子と共に叶えたい夢や目標に立ち向かっていくのが本当にエモい。勿論子をめぐって対立する親たちもまたエモい。離れていく人、決別するのもそれはそれでエモい。なんでもエモい。…など語彙力のない調子でだらだらと語るんじゃなくて本当に形(作品)にしたいものである。まずはもっと勉強!なんですが。とっても時間がかかりそうである(遠い目)